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恋人と両親と、マンツーマンでいろんなはなしをして、まだいろいろ整理つかぬ。

母は意地をはるしすぐつくろう(というか強がるというか、、むずかしい)ので、あまり収穫はなかった。

父はいろいろかんがえてる。
けどこちらにもゆずれないところはある、、
わたしは、解決策はひとつしかないとおもってそれをつきすすみつつあるけど、父はなっとくいってない。だからといって他に手もなく、どうなるか、、

生理的にうけつけない女がわたしには何人かいるのですが、そのなかのひとりの話を今日した。
話題にだすだけで吐き気をもよおすくらいむり、、
なぜならば、彼女がわたしに対して堂々と敵意むきだしで、かつていろいろ汚い手をしかけてきていたからです。
嫌いの領域は、もはやかるがるとびこえていて、ギャグでよくあるような「おなじ部屋にいると吐きそう」とか「おなじ空気をすうのがいや」とかいうレベルです。こんな感情ってほんとにあるんだね、、!と、当時はじぶんに感心(?)したものでした。
彼女は、じぶんの恋愛自慢とわたしへのさぐりをいれに周期的にやってきていたんだけれど、
彼女がしゃべっている間わたしはぬけがらで、
「笑い方が下品だな~」とか「わたしはこんなふうに太りたくないな~」とか「服のセンスがわるいな~」とか「性格のわるさは目つきにでるんだな~」とか「こんなふうにしゃべられるといやなきもちがするもんなんだな~」とか、彼女の話もきかずにいつもそんなことをかんがえていたのでした。
あー性格わるいわるい!でもとにかくいやな時間ははやく去ってほしいし、危害をあたえてくるのはそっちなんだからしょうがないじゃんね!みたいな。
話しかけられたあとは本当に吐いてしまうくらいむりだった。性的な女子トークとかほんと聞いているのもむりなんですよ。
こうは死んでもなりたくない像の典型みたいな女だった、、男性向けの苦労アピールや下品な甘えかたって、女にはほんとしらけて見えます。
女子はいろんな顔をつかいわけて生きているのよね。きづかぬ男子はおろかだな、、
やれやれ。どこかでげんきでやっていることでしょう。こういうのはじぶんのこころがせまくなっていやですね、、
|ごちゃまぜ | comment(1) |
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2014/01/0414:29 | | edit | posted by
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